国広和毅|1978年生まれ。作曲家、作詞家、ギタリスト、ボーカリスト。早稲田大学第一文学部中退。
ミクスチャーバンド「ダた」、パンクバンド「Aujourd’hui il fait beau」リーダー。超民謡ユニット「Ryuz」、創作集団「khkhs」、演劇集団「ThéâtreMUIBO」メンバー。
演劇との関わりも深く、近年では『藪原検校』(2015/世田谷パブリックシアター)、『胎内』(2015/前進進牛棚劇場)、『國語元年』(2015/紀伊国屋サザンシアター)、『血の婚礼』(2015/新国立劇場小劇場)、『アルカディア』(2016/シアターコクーン)、『わたしの物語~いかにして私がモンハになったか』(2016/トランスミッション)、『母と惑星について、および自転する女たちの記録』(2016/パルコ劇場)、『頭痛肩こり樋口一葉』(2016/シアタークリエ)、『星回帰線』(2016/東京芸術劇場シアターウエスト)、『ロミオとジュリエット』(2016/新国立劇場小ホール)等で楽曲提供/音楽監督を務めた。
時々自動『fffffffffffffffffffffff─生まれて初めて出すフォルテ』2014/せんがわ劇場、では作/演出。